医者が実際にやっているお酒の飲み方

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医者が実際にやっているお酒の飲み方

先日のテレビでお医者さんが実際にやっているお酒の飲み方が紹介されてました。
これは自分のためにもなるなぁと思ってメモしておいたんです。
では順番にご紹介しますね。

 

お酒を飲む前にすること

まず、お酒を飲む前にする事があるそうです。
それは、

卵かけご飯を食べる

なんとなく理解はできますね。卵には良質なたんぱく質が含まれてますからね。
ただ注意点が1つあるようで、必ず生の状態で食べるということ。

卵に火を通すと、良質なたんぱく質が逃げてしまうそうです。
私も卵かけご飯は大好物なので、今後試してみたいと思います。

 

お酒を飲みながらすること

次に、お酒を飲みながらする事。
それは、

お酒の1.5倍の量の水を飲む

これは盲点でしたね。
盲点というかビール党な私には無理かなぁとw

ウイスキーを飲む方ならチェイサーを多めにすると良いかも知れませんね。
焼酎を飲む方は水割りにすれば自然とお酒の1.5倍は水を飲むことになりますが、割ってるという時点でお酒扱いでしょうね。
やはりチェイサーのように、お酒とは別に純粋な水を飲むのが良いかと思います。

 

お酒を飲んだ後にすること

最後に、お酒を飲んだ後にすること。
それは、

お酒を飲み終わってから1時間以内に寝ない

これまた私には無理かもしれませんw
飲みに行くと必ず酔っ払って、家に着いたらそのままベッドに直行しますからね。

これは、次の日にとても影響するそうです。
グラフでも表してましたが、すぐ寝るのと1時間起きているのでは、お酒が抜けるペースが全く違うんです。
二日酔い対策には1番重要な事かも知れませんね。

 

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